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点眼用容器・点鼻用容器

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医薬品容器の歴史

医薬品容器の歴史

 1919年頃、今の投薬瓶にあたる物は、ガラス瓶に蓋はコルクを使っていました。
  軟膏容器にはハマグリを上下合わせに使っていました。1960年代頃から少しずつ軽量化されたプラスチックを使った容器へと変わっていき今に至っています。
 弊社の主力製品の1つとなっております「万国容器」ですが、現在では、ユニバーサル仕様という意味の万国と思われるお客様がいくらかいらっしゃいます。実は、弊社が1970年の万国博覧会の年にリリースした製品です。「万国容器」は、今では、弊社以外も販売されておりますが、名称でだけは、一般に広まっているようです。
 2019年に創業100周年を迎えるにあたり、アジアをはじめ、グローバルニーズにお応えするため、2018年11月にベトナムで現地法人を設立し、2019年よりUMANO Methodでの生産を開始しました。

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〒553-0002 大阪市福島区鷺洲2丁目7-1

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